2016年09月18日

記事ご紹介「死があるからこそ、生を意識し、言語化できる」

木之下院長のインタビュー記事のご紹介です。

「僕は、いつもできるだけ本人と話をするようにしています。
その人の内的な風景を、その人なりの言葉にしてもらう。
すると、色々な話をしてくれる中で、
この先自分がどうなるのか、
自分でありつづけられるのかどうかっていうのは
やっぱりとても大事なテーマなのね。」


メディカル朝日 2016年9月号



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